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公開講座は生涯を通じての自己教育の場として広く開かれています。
絵画という表現領域(⇔見ることに深く関わる事)の可能性がもたらす豊かさは
全く現実的、実質的、精神的なものです。
人生を活動させる力を絵画は持っています。
1965 学校法人早見芸術学園設立
1980 「公開講座美術コース」を開設
1992 神奈川県教育庁委託事業「慣習的視覚への反省」を開講
1993 造形研究所を設立
1997 公開講座「芸術の日本・近代へ」を鎌倉市と共催
1998 公開講座「構成主義とモダンデザイン」
1998 公開講座「現代における表現を考察する」
2000 公開講座CONTEMPORARY ART/2000年からの総括」
2001 「公開講座美術コース」を鎌倉校舎に移動
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